朝市コンサート

2017.01.28

「朝市コンサート」

今日の「朝市コンサート」は先週やった「おーるどたいむ de ライブ」のおさらいをした。

おーるどたいむでは「自分を通り抜けた歌たち 冬の歌編」と題して歌った。

同じ歌を違う環境で歌うわけで、環境に合わせてアレンジも歌い方も変える試みだ。

おーるどたいむでは店内で十数人のお客様に歌った。マイク不要の完全ナマ音ライブ。

きばることなく素直に体から出てくる声。それに合わせたギターピッキング。

ところが広大な市場の雑踏中ではそうはいかない。

ここではマイクの力を借り、ギターもラインを利用する。(コンデンサーマイク1本でやることも多いが)

想定している範囲は半径30メートル程度。

そこにミニスピーカーから出る音が届けば充分。

半径10~15メートルあたりでナマ音とスピーカーの音がバランスよく届くぐらいのセッティングをしている。

マイクワークが大事だと思える。

市場の広さや騒音を意識しすぎて力みがちになるところだが、あえて抑えて歌うようにした。

ギターアレンジも抑えぎみ。

ポイントはささやくような声をちゃんとマイクが拾い「魅力的」な音になること。

ところがこれが意外と難しい。

口先で歌ってもマイクはちゃんと拾ってくれる。

でもそれでは気の抜けた音になってしまう。

腹の底の音を圧縮し密度の高い音を絞りだすという感じにしなければ「芯の通った音」にはならない。

「芯のある圧縮されたピアニシモ」をちゃんと出すことを意識し、それに合わせたギターアレンジをその場で探りながら歌う。マイクにはある程度接近した状態で歌う。

声を張る部分ではマイクから半歩離れて歌う。

そんなことをためしながら2時間を歌い終えた。

けっこうくたくたになったがいい経験になった。

僕は普段からナマ音ライブを基本として奏っている。

マイクを使うのは「朝市コンサート」と「お好み焼きの三貴ライブ」だけ。

いずれも音楽ライブをやるには適さない、特殊な環境での演奏だ。

だからこそセッティングも含めたマイクワークに磨きをかけなければならない。

あらためてそう感じた今日の「朝市コンサート」だった。

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2016.12.30

今年の〆「朝市コンサート」

2016年、〆の「朝市コンサート」。
いい感じでおさめることができた。

年末にもかかわらず人の出が多いとは言えなかった。
その分落ち着いた選曲を中心にじっくり歌うことができた。

...

ありがたかったのは、足を止め聴いてくださるお客様が途切れなかったこと。
人数こそ少ないのだが、たえず誰かしら聴いてくださる。
おなじみさんはもちろんだけど、年末の買い出しに初めて市場に足を運んだという感じの方も多い。

ひとりでもお客さんがいると中断するわけにいかない。
1部は90分ぶっ通しで歌う。
.
.

今年の「朝市コンサート」はギブソン・ギターの出番が多かった。(J35、J16)
だだっ広い市場の中ではマーチン・ギターよりもギブソンの芯のある硬めの音がマッチするようだ。
奏法もフィンガーピッキングよりもフラットピッキングを多用することが多かった。
シンプルなストロークと変則的なカーター・ファミリーピッキングの組わせが市場ではベストマッチのように思える。
.
.

2部は「おーるどたいむ」の友人、藤田さんのリクエストで「青い瞳のステラ 1962年夏」からスタートした。
少しブルースフィーリングを強め、徐々にR&Bっぽくしていくアレンジ。テンポはやや抑えめから始め徐々に上げていく。やがて8ビートの「テネシーワルツ」になだれ込んでいき、最後はぐっとテンポを落としワルツに。

このアレンジにしたのは2部はカントリーソングを中心に〆ようと思っていたから。

ありがたいことに松本さんも顔を出してくれた。
加えて年配のおじさんがじっくり腰を据えて聴いてくれる。
さらに若い夫婦がもの珍しそうな顔で最後までつきあってくれた。
アップテンポの歌やヨーデルも入れたかったのでトミ藤山さんのカバー曲が多くなった。

「Lonly Together」
最近Eのフォームでちょこっとブルースフィーリングを感じるようなアレンジを試している。(以前はGでやっていた)
EからFに転調し日本語詩になるところからリズムパターンを少し変えて変化をつけている。

「Good Morning Sunshine」
2ビートでリズミカルにちょっとはねるリズムパターンを意識する。
早朝ではあったがヨーデルもいい感じで歌えた。(声が裏に返るところは朝だとなかなか出しづらい)
リズムに乗って歌えたかな。

2016年最後の1曲は「Take Me Home Country Road」
今年は故郷・函館に帰ることが多かった。
年齢を重ねるごとに「故郷に帰りたい」という気持ちが強くなる。
そんな気持ちを込めスローテンポで歌い始め、アップテンポに転じて歌いぬけた。
.
.

コンサートを終え、松本さんと市場のラーメン屋さんへ。
鳥出汁のラーメンスープが温かくやさしい。
1年間無事勤め上げることができた安心感か、疲れがどっと出た。
それは気持ちのいい疲労感だった。

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2016.12.25

2016年の〆 「朝市コンサート」

2016年、〆の「朝市コンサート」。
いい感じでおさめることができた。

年末にもかかわらず人の出が多いとは言えなかった。
その分落ち着いた選曲を中心にじっくり歌うことができた。

20161224

...

ありがたかったのは、足を止め聴いてくださるお客様が途切れなかったこと。
人数こそ少ないのだが、たえず誰かしら聴いてくださる。
おなじみさんはもちろんだけど、年末の買い出しに初めて市場に足を運んだという感じの方も多い。

ひとりでもお客さんがいると中断するわけにいかない。
1部は90分ぶっ通しで歌う。

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20161224_2

今年の「朝市コンサート」はギブソン・ギターの出番が多かった。(J35、J16)
だだっ広い市場の中ではマーチン・ギターよりもギブソンの芯のある硬めの音がマッチするようだ。
奏法もフィンガーピッキングよりもフラットピッキングを多用することが多かった。
シンプルなストロークと変則的なカーター・ファミリーピッキングの組わせが市場ではベストマッチのように思える。

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2部は「おーるどたいむ」の友人、藤田さんのリクエストで「青い瞳のステラ 1962年夏」からスタートした。
少しブルースフィーリングを強め、徐々にR&Bっぽくしていくアレンジ。テンポはやや抑えめから始め徐々に上げていく。やがて8ビートの「テネシーワルツ」になだれ込んでいき、最後はぐっとテンポを落としワルツに。

このアレンジにしたのは2部はカントリーソングを中心に〆ようと思っていたから。

ありがたいことに松本さんも顔を出してくれた。
加えて年配のおじさんがじっくり腰を据えて聴いてくれる。
さらに若い夫婦がもの珍しそうな顔で最後までつきあってくれた。
アップテンポの歌やヨーデルも入れたかったのでトミ藤山さんのカバー曲が多くなった。

「Lonly Together」
最近Eのフォームでちょこっとブルースフィーリングを感じるようなアレンジを試している。(以前はGでやっていた)
EからFに転調し日本語詩になるところからリズムパターンを少し変えて変化をつけている。

「Good Morning Sunshine」
2ビートでリズミカルにちょっとはねるリズムパターンを意識する。
早朝ではあったがヨーデルもいい感じで歌えた。(声が裏に返るところは朝だとなかなか出しづらい)
リズムに乗って歌えたかな。

2016年最後の1曲は「Take Me Home Country Road」
今年は故郷・函館に帰ることが多かった。
年齢を重ねるごとに「故郷に帰りたい」という気持ちが強くなる。
そんな気持ちを込めスローテンポで歌い始め、アップテンポに転じて歌いぬけた。

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20161224_3

コンサートを終え、松本さんと市場のラーメン屋さんへ。
鳥出汁のラーメンスープが温かくやさしい。
1年間無事勤め上げることができた安心感か、疲れがどっと出た。
それは気持ちのいい疲労感だった。

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2016.12.02

冬の初めの試み 「朝市コンサート」にて

毎回最低気温を更新しているこの頃の「朝市コンサート」。
今朝はかけねなしに今シーズン一番の寒さ。

指がかじかんで動きが鈍い。
フィンガーピッキングはあきらめた。
フラットピックのストロークと分散和音で歌った。...


試みはたくさんある。
歌に合わせギターの音をいかに繊細に出すか。
ピックのタッチを柔らかくする。
そのことで気の抜けた音にならないように、ピックと弦を平らな状態を維持する。
その出音に対し歌い方も変えていく。

冬の始めの試みとして毎年やって来た試みだ。
去年よりも上手くコントロールできたことがうれしい。
こうして毎年少しずつでも前進できていることを感じられる。

同じ場所で長年続けることの意味とありがたさを感じた今日の朝市コンサート。

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「朝市コンサート」での試み

今日の「朝市コンサート」での試みのひとつ。

今シーズン初演の「函館物語」にアドリブのバースをつけた。

東海の小島の磯の白砂に...
我泣き濡れて 蟹とたわむる


函館の青柳町こそ哀しけれ
友の恋歌 矢車の花

そう、啄木の歌。
これをアドリブのメロディーにのせて歌う。
アドリブだから毎回違う(予定)。

ポイントは啄木の歌の哀感を損なわないこと。
本編の函館物語にスムーズにつながること。
といいつつも同じリズムパターンにしないこと。

初演はなんとかいい感じにおさまったように思う。
この夏からあたためてきたアイデアだからね。
問題はこの後何度か歌うであろう「函館物語」。毎回アドリブメロディーが浮かぶのか。

自分の長年やって来たことのデキを試す。
さて春にどんな評価がくだせるか。

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2016.11.12

朝市コンサート

今日の「朝市コンサート」は先日のおーるどたいむライブのおさらいを1部でやった。

同じアレンジじゃ芸がないんで、それぞれ別アレンジ。

例えばエイぼんの歌ったヤツはキーを変えずに歌うためにアレンジの大幅変更。
女性のキーで男の僕が歌うにはそうしなきゃカッコつかない。

自分が歌ったヤツはキーもテンポもリズムも変えてみた。
おーるどたいむライブのアレンジはこじんまりとした店内で歌うにはいいが、だだっぴろい市場では今一つはえない。
よりリズミカルに、よりエモーショナルにが課題。

おもしろい試みだった。
今までも似たことはやって来たが、ここまで大きくしかも全曲やったのは初めて。
歌う場に合わせ、お客さんの空気に合わせてその場でアレンジを自然に変えていけるのが理想。
その域に到達するにはまだまだ。

2部は恒例の歌の衣替え。
秋~冬へのうつろいを意識した。
1年、お蔵で眠っていたヤツを引っ張りだした。
今日はいわば虫干し。
そんな歌の数々をやると、季節がひとつ回ったなって実感する。

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2016.09.24

雨混じり 「朝市コンサート」

雨混じり「朝市コンサート」。
テーブルに置いたライブチラシがわずか1時間で湿気を含みしなしな。

1部は「おーるどたいむ de ライブ」の候補曲を歌ってる。
この内半分以上が本番では日の目を見ないということになる。
テーマが固まるまではみな横一線。
何が選ばれ、何が落とされるかまだわからない。
だからこそどの曲も気を引き締め大切に歌う。

何人かの人がチラシに目を遣り、そのうち何人かは持っていってくれる。
その人たちがライブに来てくれるかどうかはわからない。
わざわざ足を運んでまでライブに来るという行為はパワーが必要。
よほどのことがない限りライブというのは敷居の高いものだ。
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その人たちには今市場で聴く歌こそが最初で最後かもしれない。
だからこそ僕は本番のライブと同じパワー、同じ気持ちで歌う。
市場では(お好み焼き屋でのライブも)1曲ごとが文字通り一期一会。
袖振り合うも多生の縁ってやつだ。

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2016.07.09

朝市コンサート

梅雨真っただ中の「朝市コンサート」。

さすがに買い物客の数は多くはなかった。

「雨まじりの歌」が今日のテーマ。

1部は雨の歌でそろえた。

梅雨の季節は長くはない。この季節、毎年歌っている唄とはいえお久しぶりの歌が多い。

手さぐりをしながら歌った感じがちょっと否めない。

先日「おーるどたいむ de ライブ」を終えてからつかのまの充電期間。

この期間はまったりと懐かしい歌を歌うのがいいかもしれない。

手さぐりしながら、それが次のアイデアにつながっていくものだから。

今日のセットはKヤイリのギター。

弦鳴りの繊細さが特徴のギター。どちらかというと閉じられた空間で静かに弾くのに適したギター。

だだっ広く開放的な市場ではあまり使ったことがなかった。

思っていた以上に、市場でもいい感じで鳴ってくれた。

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後学のために何曲か動画をアップすることにした。

カントリー・ソングのメドレー(Silver Wing  ~ I'll Hold You In My Heart ~ テネシーワルツ)

坂道で

窓ガラス

傘がない

色えんぴつの花束

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2016.05.10

12年目にさしかかる「朝市コンサート」

「朝市コンサート」は今週末で12年目に突入することになる。

毎回まる2時間、月2回、11年間。

われながらよく続いていると思う。

逆に言うと、市場側ががよくここまで歌わせてくれてるとも思う。

いつもいつも同じような歌を歌い続けているってのに、いまだに飽きることがない。

そりゃまぁ、時には市場に行きたくない時や、その場から逃げ出したくなることもある。

11年も歌ってればケガを押して歌うことも、病気で苦しんだ時もないわけではない。(数年前、肝臓を患いひどい時期があった)

興味深いイベント参加に目をつむり市場に出かけることも多い。

そんな中で稼働率95%以上を維持できてる。

それはいまだに飽きず、毎回新鮮な気持ちが維持できているからだろう。

飽きずにいられるのは、多分毎回試したいことがあったり、前回うまくいかなかったことに再挑戦したりってことがあるからだろう。

(思い通りに歌えない部分は毎回必ずあるもんだ)

12年目に入るからといって特別な感慨があるわけではない。

ただいつまでもずっとこの場で歌い続けていきたいという思いがあるのみだ。

(ちなみに来月には「お好み焼の三貴ライブ」が12年目に入る)

そのための一里塚(経過点)として己をふりかえることは悪いことではない。

昨年の今頃、同じような思いで一文をしたためている。

あらためて読み返してみた。

「朝市コンサート10年をふりかえる」
http://martinkoike.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/10-cb18.html

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2016.04.09

「朝市コンサート」 春爛漫

2016_04_09

本日の「朝市コンサート」セットはマーチンギターをラインイン。
コンデンサーマイクをオフマイクぎみで歌とギター双方を拾っている。
ラインは補助的に。

このところギブソンギターが多かったから、原点帰り。...
慣れ親しんだ音色が心地いい。

2016_04_09_2

1部は今日から4月、春の歌を中心に歌い進めた。
前回(2週間前)はまだ寒く、冬の名残があった。
歌の衣替えといったところか。
1部終盤。
来週のOil Cityライブでやりたい歌をいくつか集めてみた。

港の見える丘~僕の星から~函館物語~母のふるさと~永遠の絆~夢

と、つないだ一連の流れをひとりの爺さんがベンチに腰をおろし、うつむきがちに聴いてくれている。
一言もしゃべらずに、指先だけはこきざみにリズムをとっている。

みごとな白髪。同じくみごとな白髭。
でも手入れはされておらず、自然にまかせて伸び放題。
紺色のくたびれたジャンパーの袖口からから出ているしわしわの手は分厚く大きい。
リズムを刻む太い指先はイモムシのようだ。
赤銅色に焼けたしわくちゃの顔。
その奥のくぼんだ目の視線は床に落ちている。
床の向こうの遠くを見つめるともなく見つめているふうだ。
耳だけがこちらに向かってロックオン。

歌い終え一息つけると、爺さんのっそり立ち上がりすーっと消えていった。

爺さんの退場で1部を終了。

.

.

休憩中、前回に引き続き松本さんが来てくれた。
ありがたいものだ。

友人が来てくれると、ギアが1段上がる。
普段は市場の空気と同化するため、意識的に抑えぎみ。
スピードよりもトルクを重視している。

...

終盤、今日2回目の「夢」を歌ってると小さな女の子連れの若夫婦が通りかかる。
女の子と目が合う。興味深そうな目でこちらを見る。
その様子に気がついた母親がベンチに腰を下ろす。
女の子はにこにこしながら僕を見つめてくれる。僕も歌いながら微笑みかける。
その様子を母親はあたたかく見守っている。
ほのぼのとしたいい空気が流れる。

歌の内容もマッチしている。

こんな夢を見ました
あなたはとても若く
まだ幼い 小さな私を
あたたかく抱きしめて
春の光の中で
朝の風に吹かれて
愛すること 許すことの
意味を教えてくれた
長い時の 旅を終えて
今静かに眠りにつく
命をかけ 産んでくれた
その勇気を 忘れないと
さよなら ありがとう
二度と戻らぬ季節
朝の夢に 消える影が
後ろ手に手をふった

    (小田 専太郎 俊明)

歌詞の一節ごとに目に見えないキャッチボールが交わされる。

僕はこの親子にロックオン。
気がつけばギアはトップに入っている。
おだやかで静かながら、濃密な空間に。

そんな様子をちょっと引いた位置から眺めていた父親が二人に寄っていく。
最初はおずおずと、やがてにこにこと。

この空気感のままに最後は「あ・り・が・と・う・の歌」。

産んでくれて ありがとう
育ててくれて ありがとう
遊んでくれて ありがとう
叱ってくれて ありがとう

歌いながらいろんな思いが去来する。

この子にとって、今はあたりまえのことだろう。
でもいつかそう感じる時がくるだろう。

この若い夫婦もわが子を思うとき、それが自分達の親につながっていくことに気がつくことだろう。

家族の歴史のありがたさ。
それを感じることのしあわせ。

60歳を過ぎてから、僕は人生の一番いい季節をただよっているのかもしれない。
祖父母の代から始まって孫につながる親子五代の家族の歴史。
気の遠くなる時の流れの中で60代の僕は今ちょうどその中間ポジションにいる。

これは有難いことだと思う。

わずか数分の歌を歌いながら、僕はそこに60年という歳月と自分につながる家族の歴史を感じていた。

.

春爛漫。

心もあったまる今日の「朝市コンサート」だった。

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