おーるどタイム

2020.03.27

中止させていただきます

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「みんなで歌おう・弾こうフォークソング @おーるどたいむ

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コロナの状況と諸般の事情を鑑み、開催の是非についてお店と相談・検討いたしました。
残念ですが今月は開催を見合わさせていただきます。

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来月(4月)の開催については、あらためて検討の上ご連絡させていただきます。

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2020.03.23

音もダチライブ

 

楽しみにしていた富安秀行さんとのライブ。
夢のような時間はあっという間に過ぎ去りました。

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やむをえぬとはいえ、なんでもかんでも自粛ムードの中で足を運んでくださった皆様には心から感謝いたします。
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それにしても、富安さんの軽妙洒脱なステージはさすがに百戦錬磨のプロのワザ。
素晴らしい!
歌とおしゃべりをシームレスでつなげていくステージ運びは真似ようにもそうそうできるものではありません。
押して、引いて、また押してというのがごくごく自然。
うらやましい!

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僕のステージはあいかわらず「道産子気質」丸出しの直球勝負。
それが長年しみついた自分のスタイルだから変えようもありません。
でも富安さんのステージにはおおいに刺激を頂戴しました。

遠路やってきてくれたらんぶりんまっくさん。そしてチャコちゃんや怜子さんのサポートも得ながらの僕のステージ。
気持ちよくやらせていただきました。

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富安さん。
ありがとうございました。
またおーるどたいむに来て歌ってくださいな。

 

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2020.03.04

「運河の紅かもめ ライブ@おーるどたいむ」

 

小松崎健さん(ハンマーダルシマー)と浜田隆史さん(ラグタイムギター)の「運河のかもめ」にビオラの三好紅さんを加えた「運河の紅かもめ」。
アルバム「Corvus(コルウス)」をひっさげての「おーるどたいむ」ライブでした。

Corvus

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ビオラが加わることで「運河のかもめ」の演奏がさらに膨らみや奥行きを増し、とてもいい感じ。

ビオラによって「運河のかもめ」が補強されたと云うよりも、むしろまったく別物のユニットに生まれ変わったという印象でした。

紅(はな)さんのビオラは時にハンマーダルシマーの打音やギターつま弾きの接触音を背後から柔らかく包み込み、時に前面に躍り出て旋律の主軸になり。。。
いやぁ、心地よかったなぁ。

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でも、ずっと聴きながら思ったんです。
「運河のかもめ」との比較でビオラの音に耳が印象に強く残ったワケですが、実は心地よさの秘密はそれだけじゃないってことを。

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それぞれの楽器のバランスがとてもいいのです。
ビオラがダルシマーやギターの音を包み込むと同時に、ギターやダルシマーはビオラの音をしっかり支えている!
このバランスのすてきさが心地よさになってるんだなと思いました。

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そしてこのバランスを生音で作り出しているところがすごい。
音響装置(PA)を使えば人為的にバランスをとることもできるんでしょうがね。
「運河の紅かもめ」の編成では特にギターの音は目立たなくなりがちです。
ところが浜田さんの出す音はソロの時はしっかり出てきます。
反面伴奏の時はビオラの厚みやダルシマーの打撃音にうずもれることなく、かといって邪魔をせずに支えている。
(この点、おおいに勉強になりました。僕はノーマイクの弾き語り。歌声とギター音量のバランスをとることにいつも腐心しているもんで)

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僕はステージから一番遠いところで聴かせてもらいました。
それはノーマイクの演奏が最後尾にどのように響くかということを確かめたかったためです。
ステージから7~8メートルくらいの位置はそれぞれの楽器の音がほどよくブレンドされいいあんばいでした。もちろん音量もバッチリ。

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心地いい時間があっという間に過ぎてしまった「運河の紅かもめ」のステージ。
ライブ後の「ぐずぐず」に楽しい語らい(宴会か?)。
濃密なひとときを過ごさせていただきました。

2020_03_03

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2020.03.01

「おーるどたいむ プチジャム会」に参加して。

 

本当はNTセレンディピティ&Hearts & Flowerのライブだったんですが、コロナの影響で中止になりました。
かわりにHearts & Flowerホスト役のプチジャム会に。


ジャンル不問のプチジャム会。
ブルーグラス系の方々を中心にダルシマーや笛の会の方々も参加し多士済々の楽しいジャム会でした。

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僕はどうやら「おーるどたいむ」ではフォークの人として認識されているようです。
でも必ずしもそうではないワケで、歌謡曲もやればカントリーもやる。
ときにはブルースもやるワケで。
云っちゃえばは節操なしの唄歌い。
今日は節操なく歌おうと思っていました。

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とはいえ司会の藤田さんから「テネシームーン」のヨーデル付きを歌うようにとの指令が出たので、急遽その線で組み立てました。

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こんなストーリー。
おいらはギターを持った渡り鳥。
そんな俺にも生まれ故郷はある。そこには俺の愛した人もいる。
俺が故郷を捨てて旅に出たとき、俺は愛する人も捨ててきた。
長い間旅を重ねてきたけれど、遠い地から思うことは故郷に住むあの娘のこと。
星空を見上げてはあの娘のことを思い、あの娘も同じ月を眺めていることを願う。
できることならば、いまさらながら故郷に帰りたい。
ラジオから聞こえるディスクジョッキーの田舎訛りに望郷の念が誘われる。

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そしてこんな選曲にしました。
  ①ギターを持った渡り鳥(ウェスタン調で)
  ②テネシームーン
  ③シルバー・ウィング
  ④I'll Hold You In My Heart
  ⑤Take Me Home Country Roads

カントリーフレーバー漂うステージにしました。

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うれしかったのはテネシームーンを歌い始めたらブルーグラッサーの方々が楽器を持って乱入してくれたこと。
ベースの藤田さん。フィドルの菅沼さん。ギターの竹田さん。マンドリンの清水さん。そしてコーラスのチャコちゃん。
思いがけず厚みのある演奏になり感激!
他の曲もそのまま残ってバッキングをしてもらえました。
ジャム会ならではのことですね。

最後のカントリーロード(故郷に帰りたい)ではサビ部分を参加者の皆様も一緒に歌ってくださり、さながらカントリー版の歌声音楽会に。

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楽しく、うれしく演らせていただきました。
みなさん、ありがとうございます!

写真は倉田さんが撮ってくだっさたものを拝借いたしました。

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2020.02.29

「みんなで歌おう・弾こうフォークソング」

 

今月最後は同年代の歌声音楽会で〆まりました。
いつものメンバーに加えてお二方が初参加。

2月最終日で気候も春めいてきたので春の歌特集でスタート。
季節の歌はいわば様子うかがい。
その日の歌後音楽会がどんな感じでどんな方向へ進んでいくのかを占うには季節の歌が持ってこい。
歌と歌の合間におしゃべりが始まり、おしゃべりの中から次の歌がなんとなく決まっていきます。

今回は井上陽水の大特集となりました。
これまで陽水の歌はあまり歌われなかったのが意外。
新しい方が参加されると、選曲にも変化が出て面白いものです。

この方は先週の「おーるどたいむライブ」に初めて来てくださり、お気に召したご様子。
ライブではオーディエンスとして聴く側にまわります。
でも歌声音楽会では自分も歌える(演奏できる)。
そしてみんなで歌える。
そんな楽しさを満喫していただけたようです。
水先案内人としてほっとしました。
そして刺激を頂戴しました。

通常のライブと歌声音楽会は音楽の楽しみの表裏をなしていることをあらためて感じました。

次回は3月29日(日)14:00~17:00の予定です。

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2020.02.19

歌い初めライブ 2020

今年の歌い初めライブはにぎにぎしく終了できました。

「Live in 清津峡」のメンバーたちが年に一度集まって歌う「歌い初めライブ」。

レギュラーメンバーの隊長・しばちゃん、若武者・つかさ、そしてMartin古池。

今回は加えて中川しんちゃんが初出演。

若者、おっさん、じいさんまで幅広い年齢層による競演でとても楽しい演奏会になりました。

お客様も多士済々。あったかい雰囲気を作ってくださり良かったぁ。

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サプライズがありました。

つかさのおじさん・ジェリーフィッシュのケンさんが急遽マンドリンで出演。

つかさが初めて「Live in 清津峡」に参加したのは中学生だったころ。以降10年ほどギターとキャンプ友達でした。

それがおととし一緒に「おーるどたいむ」でライブをやった時、つかさはなんとケンさんの甥っ子であることが判明。ケンさんは「おーるどたいむ」でもおなじみのベテランマンドリン弾き。

それとはつゆ知らず10年もつき合ってきたわけで。

今回甥っ子の演奏を観に(手ぶらで)やってきたケンさん。お店のマンドリンを渡して、しかけたのは椋野マスター。

甥っ子の演奏にマンドリンを合わせるケンさんの目は優しく、嬉しそうだったなぁ。

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そんなこともあり、ライブはアットホームな雰囲気となりました。

(写真は清津の名カメラマン、雄次郎君の撮ったものも使わせてもらいました。)

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2019.11.25

みんなで歌おう・弾こうフォークソング at おーるどたいむ

冷たい雨が降り続く。
玲子ママさんと「今日は皆さん来られないかもね」と話ながら様子をうかがう。

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Tさんが雨ガッパを着込んでやってくる。
雨の中を自転車にのって5キロの道のりを来てくれたという。さすがは普段から体を鍛えているだけある。
ありがたくも頭が下がる思いだ。

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ママさんを含めて3人の「和」で歌声音楽会は始まる。
今日は徹底的にTさん好みの歌をやることにする。
Tさんの高校生の頃によく聴いていたフォークソングからスタート。
チェリッシュや吉田拓郎がお好きだったとのこと。
僕とは1才違いの同世代。当然聴いていた歌はかぶっている。
それぞれの思い出話もまじえつつ、おしゃべりにも花が咲く。

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1曲毎に当時の時代背景を加味しつつ、歌詞を解析し解釈を加えていく。
歌ごとにかける時間と中身の密度が高い。
さながら歌に見る時代考証。
「歌は世につれ、世は歌につれ」を体感する音楽会だ。

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加えて歌のアレンジやコード使いについても私見を加えていく。
この歌のここにクリシェを使ったり、ディミニッシュコードを1つ入れるだけで曲調が変わる。おしゃれになるとか、アンニュイな感じになるとかやりながら実演していく。
さながらフーテナニーだ。

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こじんまりと、しっとりとした時間がゆっくり流れる。

2部は高校生の頃のアイドル歌手の歌をいろいろとやる。
天地真理から始まりシンシア・南沙織、小柳ルミ子へと続く。

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最後はお約束の「街」。
3人でしっとりと歌うこの歌もまたいいものだ。

  「いつものにぎやかな「歌声音楽会」もいいけど、
   今日みたいのもいいですね」

そう言い残して、Tさんは雨の中に消えていった。

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いいひとときだった。

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2019.01.20

Nana & Martin ジョイントコンサート at おーるどたいむ

念願のNanaさんとのジョイントコンサートでした。
以前Nanaさんが函館に住んでいたころからいつかは一緒に演奏しようと話していましたがタイミング合わず。やっと2年越しに「おーるどたいむ」で実現しました。

Nanaさんの演奏は何度か聴いていて、品のある演奏だと思っていました。今回も期待にたがわずハンマーダルシマーのすてきな音色を響かせてくれました。
ハンマーダルシマーはたくさんある弦をハンマーでたたいて音を出すシンプルな楽器。でも奏者によって音色が違うものです。Nanaさんの演奏はやさしく余韻を感じさせてくれる音色でした。

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お迎えする僕はいつものごとくおしゃべりライブ。
今回はNanaさんが札幌から来てくれたこともあり、徹底的に北海道の冬にこだわった選曲をしました。
北海道ネタとなるとどうしても口数が多くなり、脱線に次ぐ脱線トークとなります。(いつものことか(-_-;)
例によって準備していた歌数を大幅に削っておしゃべり三昧となってしまいました。20190113nana_martin_2

それぞれの演奏の後にふたりでの演奏が楽しかった。
これに急きょ明日香ちゃん(彼女もまた道産子)もハンマーダルシマーで加わります。2台のダルシマーはメロディとトレモロをそれぞれ弾き分けみごと。僕はガットギターでベースラインを意識した伴奏でからみます。打ち合わせなしの演奏はスリリングで楽しい!

かくしてアイリッシュ系の歌を数曲やってジョイントコンサートはお開き。
楽しいひと時となりました。

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2018.12.24

2018年 歌いおさめ 番外編

昨日の「喫茶店JUNE 日曜昼下がりライブ」の前後に2つの集まりでちょこっと歌った。

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ひとつは「おーるどたいむ」の忘年会。お店に関わりのある人たちが集まり、それぞれの演奏を披露したり、ジャムセッションをいたりという集まりだ。

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僕は2時から喫茶店ライブがあったのでスタートから1時間しかいられなかった。
司会進行の藤田さんの配慮で最初に数曲歌わせていただいた。
ただし、藤田さんは歌に注文をつけることも忘れなかった。
毎月、ここでやっている「みんなで歌おう・弾こうフォークソング」の雰囲気でやるようにとのことだった。みんなが知っているような歌がいいとのこと。

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これは意外と難しい。
歌声音楽会では自然発生的に選曲されていく。それにはおしゃべりが大事な要素になってくる。おしゃべりを通して空気が温まった先に歌が決まってくる。
限られた時間、限られた曲数の中で、おしゃべりという前提のまだない中で歌を選ぶのは難しい。

どうしようと迷いつつ歌ったのは「ホワイトクリスマス」「大空と大地の中で」「街」。もう1曲歌ったような気もするが忘れた。

ちょっと戸惑ったけど藤田さんの「指示」は間違いじゃないと思った。
おーるどたいむでやられているいろんな側面を忘年会の中で表現しようということだろうと思う。
他にも、ブルーグラスあり、アイリッシュあり、笛あり、ハンマーダルシマーありと多岐にわたった演奏がなされた様子。

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さすが藤田宴会部長だと感心しきり。

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番外編その2は夜。
たこ焼き・前川の忘年会。
メインはチェロのステージとウクレレ漫談。

僕はその前に数曲歌った。

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最後の歌「大空と大地の中で」を歌っているとウクレレ漫談の鰯家猫輔師匠がやってきた。

猫輔師匠とは30年来のお付き合いがある。若いころ、30代半ば。駒込のバーで猫輔師匠とジャムセッション遊びをさせてもらっていた。
牧伸二さんの甥っ子さんで多彩な方だ。様々な楽器を達者に演奏される。僕のつたない演奏にもぴったりと合わせてくれた。
最近では「おーるどたいむ」でギターやウクレレの講師もされていて時々顔を合わせることもある。

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猫輔師匠、入ってくるなりやおらビオラを取り出し、間奏部分からスッとからんでくれた。
せっかくだからと「わが心のジョージア」を二人で演奏する。
もちろん初めて合わせる歌だ。
アイコンタクトをとりながらしっとりと演奏することができた。
最後の最後に猫輔さんといい演奏ができて、ありがたかった。

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2018年これをもちましてすべての演奏を終了いたしました。

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2018.10.02

みんなで歌おう・弾こうフォークソング 「おーるどたいむ歌声音楽会」

「みんなで歌おう・弾こうフォークソング」。

昨夜のカルマンライブ at おーるどたいむの余韻を引きずったまま臨んだ歌声音楽会。

いつものメンバーに加え、盟友・ふく助さんや喫茶店JUNEライブの長年の常連・高下さんも来てくれた。にぎやかな音楽会になった。

前半は秋の歌特集。秋のフォークソングは寂しい歌が多く、しっとりした感じだ。

ハーフタイム後の後半は秋の歌とかフォークソングとか言うたがをはずす。(いつものことではあるけれど)
歌謡曲や唱歌なんでもありのハチャメチャ状態。これが楽しいんだな。
まさに音楽=音を楽しむだ。

歌声音楽会が終わった後、ふく助さんと話していてあらためて感じたことがある。

「音を楽しむ」という点で考えれば音楽ジャンルのくくりなんてものは存在しない。
プレイヤー=演ずる側にはこだわりがあってしかるべき。当然ジャンルにもこだわりは反映される。
でもオーディエンス=聴く側には必ずしもジャンルに対するこだわりがあるとは限らない。
体に染み込んだ雑多な音楽はすべて同等なものだ。

歌声音楽会の主役はそういう人たちが多い。普段は聴く側だけど、その延長上で聴くだけではなく一緒に歌い、弾く。
それが楽しさに繋がっていく。

「水先案内人」としては 、ジャンルにとらわれずその時々参加者が歌いたいと思うものを引き出し、膨らませて次の歌につなげていくことが大事。
あらためそう思った。

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