ライブ

2016.12.04

再会 弾き語りコンサート in 欧風屋

欧風屋さんでの再会コンサート。

5年前、震災直後の3月。僕は前職を辞した。
37年間の印刷マンとしての日々の中で続けてきた音楽活動の締めくくりとして欧風屋さんでさよならコンサートをさせていただいた。題して「今日までそして明日から」。
会社の同僚、得意先をはじめ音楽友達や山仲間らが集まってくれた。
その後僕の生活の場は東京から離れ、地元・越谷にほぼ限定された。
欧風屋さんも諸事情により音楽イベントを休止した。

再び音楽イベントを再開するという知らせをオーナーからいただき、再会コンサートへの出演を依頼された。
うれしかった。
自分の足跡を残したお店と再びつながることができる。
再開の音楽イベントに声をかけていただけたことへの感謝。
万感の思いで臨ませていただいた。

音楽会は4組の出演者がそれぞれ1時間の枠の中で演奏をした。
それぞれに演奏ジャンルやスタイルが違う。
興味深く聴かせていただいた。
僕はラストバッターで出演。

初めてお会いするお客さん方を前に決めていたことは冬の歌をベースにしてその場その場でなりゆきで選曲していくことだった。

ノッケから思いっきりはじけることができた。
1曲目の「なんとなくなんとなく」からお客さんもテンション高い。すっかりのせられた。
こうなると絶口調。しゃべりにしゃべりながらの小一時間はあっという間。
「楽しい」の一言に尽きる。

いいライブにさせていただいた。

ライブ風景 1 https://youtu.be/1V0rjl4QDG4

ライブ風景 2 https://youtu.be/0OnpOXr9d0U

ライブ風景 3 https://youtu.be/InspZgm36dQ

ライブ風景 4 https://youtu.be/3tOWP3VoWg0

【欧風屋でのライブ記録】

2011年3月:キックオフライブ「今日までそして明日から」

2011年8月:旅の途中

欧風屋ライブで思うこと

欧風屋ライブからスタートした「天下御免の素浪人」の1年をふりかえる

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2016.12.02

デイサービス・さんすまいる歌声音楽会の宿題

次回のデイサービス「さんすまいる歌声音楽会」が来週にせまった。
宿題を2曲もらっている。
橋幸夫の「潮来笠」、そして東海林太郎の「赤城の子守唄」。
子供の頃鼻歌まじりに口ずさんでいた歌ではあるが、人様の前で歌ったことはただの一度もなかった。

「さんすまいる歌声音楽会」ではご老人たちから宿題をいただき、それを2か月かけて勉強させていただくということが普通になっている。...
そのほとんどは僕も共有できる歌ではあるが、時にはなかなか接点が見つからず苦労する歌もある。(「さざんかの宿」や「奥飛騨慕情」などは自分の感覚の中にはない歌で今もって苦労している)

今回いただいたお題の「赤城の子守唄」もそのひとつ。
むろんメロディは知っている。直立不動で歌う東海林太郎さんの姿もブラウン管を通して知っている。
しかし自分の生活実感の中にはない歌で、それを人様に歌うなんてことは考えもしなかった。

あらためて歌詞を音読で読みこんでいる。
五七調の四行詩が見事にメロディラインに乗っている。

「ぼうや」は国定忠治に裏切り者として殺された勘助の遺児・勘太郎。
実際に手をかけた板割の浅太郎が唄っているのか。
勘助の裏切りが実は国定忠治を守るためだったと知った忠治親分が逃亡の旅の中で勘太郎を育てながら歌ったものなのか。
昔観た映画のシーンを思い起こしながらあれこれ想像している。
(僕が一番好きなのは落ちぶれた忠治親分を訪ねる座頭市の映画だった)

東海林太郎についての興味深い文章を見つけたのでリンクを貼った。

東海林さんの歌に対する姿勢のすさまじさには教えられるところが多い。
東海林太郎の動画を見るといつも思い出すのは故・古池義一じいさん。
明治男の気骨にどこどなく共通のものを感じている。

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2016.12.01

【お知らせ】 弾き語りコンサート in 欧風屋

2011

以前何度かソロライブをやった神田・欧風屋さんで演奏させていただくことになりました。
なんと5年ぶりのことです。

...

5年前、前職・共同印刷を退職した時に旅立ちコンサート「今日までそして明日から」をさせていただいて以来のことです。僕にとっては特別のライブでした。
感謝をこめて臨ませていただきたいと思っています。

実はジャスラックとの関係でここ数年欧風屋での音楽イベントができない状態でした。問題が解決し満を持しての「再会音楽イベント」。すっかりご無沙汰の僕にお声をかけていただいたわけで気合も入ろうというもんです。

日 時 :12月3日(土)18:00~22:00
場 所 :神田・欧風屋
     https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13101999/


出 演 :4組の出演者が様々なジャンルの演奏をお届けいたします。
  第1ステージ 1800~ モデラート(YUMI&かえで)
  第2ステージ 1900~ 下村良輔さ
  第3ステージ 2000~ Bunta & Yasu
  第4ステージ 2100~ まあちん古池
チャージ : なし ★ご飲食をお願いいたします

みなさまのお運びをお待ち申し上げます。

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2016.04.25

阿佐ヶ谷で歌う 

「阿佐ヶ谷」という街。

どこか懐かしく、せつない響きがある。

去年他界した3歳年上のイトコ、古池エンタ幸介が若かりし頃、「南阿佐ヶ谷ブルースバンド」のドラマーとして活動していた地である。

後年、おとなりの高円寺で居酒屋「ENTA巣」を営んでもいた。

エンタは僕の音楽の出発点で影響を受けたひとりであり、僕の音楽活動の最大の理解者のひとり。

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「Oil city 阿佐ヶ谷」で歌うのは今度が2回目。

なんとなく店の隅でエンタがにやにやしながら観ているような気がしてならない。

ハンパなステージはできない

そんな思いが強かった。

僕のめざすライブスタイルは「井戸端ライブ」。
井戸端会議のように好き勝手におしゃべりを交わす。そこにごく自然に歌がある。
高い演奏技術を聴いてもらうとか、強い自己主張を展開するとかいうようなライブはなじまない。(高い演奏技術など残念ながら持ち合わせてないし)
そこに居合わせた人たちとキャッチボールをしながら時間・空間を共有していく。
終わってみたら心の片隅になにがしかのかすかな足跡が残っている。

Oil cityでもそんなライブを展開したかった。

そんな展開になったかどうかは自分で判断することではないが、歌い終えて満足感・充足感は強く残った。

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ライブまるごと前半

ライブまるごと後半

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ライブは5組の出演者の演奏だった。
それぞれに個性豊か。
それぞれに達者。
最後まで飽きることなく楽しませてもらった。

ここ数年地元・越谷辺りに腰を下ろし、すっかり出不精になっている自分。
時には外海に漕ぎ出して人様に揉まれることも大事。
先週のLa stanzaに引き続きいい修行をさせてもらった。
他流試合で相手の胸を借りることはいくつになっても必要なことだと思う。

今日も他の出演者達から学ぶべきことが多かった。(それにしても若い人達は皆技術が高かったな)

反面、こういう時臆することなく持てるものをあますことなく出しきって「迎え撃つ」ことも大事。
自分が長い年月かけて培ってきたものをさらけ出すことが礼儀ってものだろう。
「カカッテキナサイ❗」
それが切磋琢磨ってもんだ。

与えられた条件の中で、そういう思いで臨むことができたと思う。

実は他の出演者が持ち時間30分だったのに対し、僕だけ1時間だった。
おおいに恐縮していた。
「年長者に対する配慮」だったかどうかわからぬが、本来年齢経験に関わらず公平に配分するのが普通。
恐縮はしたが、主催・蒼ちゃんの配慮に応えて全力投球した。

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出演者は次の通り(出演順)

スリーフィンガーズ  19:00〜19:30
エリュー         19:30〜20:00
青&まっく          20:00〜20:30
マーチン古池     20:30〜21:30
ビーグル&昌宏さん  21:30〜22:00

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2016.04.20

【お知らせ】 阿佐ヶ谷Oil city ライブ やっぱアコースティックだよね

阿佐ヶ谷 Oil city ライブ
  やっぱアコースティックギターだよね!

4月24日(日)17:30~22:00

...

 スリーフィンガーズ  19:00〜19:30
 エリュー       19:30〜20:00
 青&まっく       20:00〜20:30
 マーチン古池     20:30〜21:30
 ビーグル&昌宏さん   21:30〜22:00

阿佐ヶ谷 Oil city 
 http://www.chicagoplanning.com/oilcity.html

チャージ: 1000円(縁)+ご飲食を

親しくさせていただいている青&まっくのお二人にお声をかけていただき、出演することになりました。
2週連続の遠征ライブ。
阿佐ヶ谷 Oil Cityで歌うのは昨年末に続いて2回目になります。

阿佐ヶ谷の街は僕にとっては特別の街。
イトコのエンタが南阿佐ヶ谷ブルースバンドで活動していた街であり、居酒屋ENTA巣を営んでいた高円寺のお隣。
故・エンタが例によってニヤニヤしながら、僕の歌うのを眺めているような気がします。

初めて共演される方々もいます。
お互い手の内を知っている青&まっくもいます。
昨年秋の蓼科プール平音楽会以来、久しぶりにお会いする方もいます。
演ずる側ではありますが、そういう方々の演奏も楽しみ。

お近くの方も、お近くない方も
おヒマな方も、おヒマでない方も
ぜひ冷やかしに来てくださいな。

Oil_city

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2016.04.18

南林間 La stanza でライブ

南林間・La stanza。

越谷の自宅からから電車で2時間半。

埼玉県から東京都を突き抜けて神奈川県への長い道のりはちょっとした遠足気分だった。

初めての町。
初めてのお店。
初めてのお客さん。
初めての共演者。

普段地元・越谷を中心にワンマン・ソロライブをやっている自分にとっては、普段とは違う環境で歌うことは楽しみだった。

同時にちょっとした緊張感を覚えていた。

共演の佐藤龍一さんは2歳年長の職業音楽家。
メジャーデビューした後、長い年月世界中を放浪していたという特異の経歴の持ち主。
強烈な個性とオリジナル曲を聴かせてくれるとはうかがっていた。
どんなステージを展開するのかとても楽しみだった。

反面、自分のステージがはたして通用するものかどうか不安も感じていた。
まったく勝手の違う初めての環境で、海のものとも山のものとも分からぬであろうおっさんにお客さんは反応してくれるだろうか。はたして「井戸端ライブ」に持ち込むことはできるのものか。

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1部はMartin古池が務めた。

「めぐりあい」

来たこともない街に来て   来たことがあるような気がしたの
ただそれだけのことなのに その日はとてもいい日です
あったこともない人に会い  あったことがあるような気がしたの
ただそれだけのことなのに その日はとてもいい日です
ただそれだけのさすらいの ただそれだけの めぐりあい
ただそれだけの人生の   ただそれだけの めぐりあい

ごあいさつがわりの「めぐりあい」。
昔、あちこちに歌いに出かけて歌っていた頃によく歌っていた。
何年ぶりかで歌い、「可愛いベイビー」へとつなげる。
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今回、桜前線にまつわるおしゃべりを縦糸にした
最初の横糸は「震災と人災」。
桜前線は関東から東北へと移りさらに北上している。
原発の結果、故郷に戻れず、見事に咲いた桜並木を目にすることができない人たちのことをニュースは取り上げていた。
おりしも熊本が大地震にみまわれ、川内原発について不安を覚えていた。
(時間の関係で「港の見える丘」をカットしたのが残念だったが)

さくら」 ~ 「花は咲けども」 ~ 「谷間の虹

1年 3年 5年 10年 消えない毒に 人は戻れず
ふるさとの花 恋焦がれて 異郷に果てる日を待つのか
花は咲けども 花は咲けども 春を喜ぶ人はなし
毒を吐きだす 土のうえ うらめし くやしと 花は散る

気分転換にラブソングを。

「クレージーラブ」 ~ 「ミルク32」

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桜前線の話に戻し次のテーマ「親と子のきずな」に切り替えていく。

今ちょうど桜前線は岩手や青森に向かうころだろうか。
津軽海峡を渡って北海道(松前や函館)に桜が咲き始めるのは5月の連休前。
先日開通した北海道新幹線。おりしもその日に僕は函館に住む母親にひ孫の顔を見せに帰っていた。
昔は列車を乗り継ぎ、青函連絡船で海峡を渡った。
今は4時間足らずで着いてしまう。
隔世の感がある。

「津軽海峡冬景色」 ~ 「函館物語」

エンディングは「夢」でしっとりとおさめた。

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50分という時間は長いようで短い。
テーマを一つに絞るには長すぎる。2つにするにはチョイ短い。
なんとかこんとか2つのミニテーマに軟着陸できた。
まずは良しとしよう。

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2部の佐藤龍一さんのステージについては後日追記する。

(この項続く)

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2016.03.14

「欧風屋キックオフ・ライブ」から5年 今回の「おーるどたいむde ライブ」に向けて

Photo

「キックオフライブ:今日までそして明日から」at 欧風屋の記録
http://martinkoike.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/martin-at-bbcb.html

「おーるどたいむ de ライブ 2016 春の陣」を準備をしている。

最初はいつも通りに定例のライブという感覚でいた。

準備を進めるうちに5年前の3月をふりかえるようになった。

それは「震災」から5年ということが大きく影響しているように思う。

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5年前の3月。

僕は長年勤めた共同印刷を早期退職することにした。

その辺の事情は今となってはどうでもいいことだが、自分としては一大決心だった。

37年の印刷マンとしての年月への感謝として、そしてこれから先の生き方への決意表明としてライブをやることにした。

「キックオフライブ・今日までそして明日から」と題した。

そんな折、退職の日を前にして突如大震災に見舞われた。

多くのことを考えざるをえなかった。

それは自分の先行きのことであり、この国のことであり。

考えて結論の出ることではなかった。

それは十分承知していた。

ただ前を向いて一歩ずつ大切に生きるのみだった。

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5年が過ぎた。

この5年をどう生きてきたのか。

それをふりかえり結論づけるにはまだ早い。

前を向いて一歩ずつ歩みを進めることができているとは思う。

(時々はふりかえり、立ち止まることもある。でもそれもまた大切なことだろう)

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今回の「おーるどたいむ de ライブ」のゲストプレーヤーはch@boz(ちゃぼうず)さん。

彼も5年前のキックオフライブに参加してくれた。舞台の袖で聴いていてくれた。

形の上ではいつもと変わらぬ定例ライブ。

でも僕自身にとっては特別な意味を持ちそうな気がする。

De_2016

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2016.02.28

ライブ「歌初め2016」 

ライブ「歌初め 2016」
今年も無事終了。

出演者はもちろん、足を運んでくださった方々、お店のスタッフといい時間を共有できたと思う。
このライブはくされ縁のポン友・柴ちゃんが企てるライブ。
「Live in 清津峡」や柴ちゃんの立ち上げた「へたくそ親父のギター弾き語り」(へた親)といった「縁」の上に成り立つライブ。

とにかくアットホーム。ゆるくて、心地よくて。
それでいて出演者たちはマジで。
「Live in 清津峡」や「へた親」のもつあったかさをそのままライブにしたようなヤツだ。

何年も続けるうちに徐々に「歴史」が築き上げられてきた。
一昨年より去年。去年より今年。
そんな積み上げができてきたのがうれしい。

とにかく出演者の年齢に幅がある。
20代のつかさ。30代のじゅんちゃん。40代の柴ちゃん、50代のエイぼん。そして60代の僕。
お客さんも含めれば10代未満から始まり、今回は来られなかったが70代まで広がっていく。
それぞれの世代が一堂に会し、時間と空間を共有していくライブ。
素敵だなぁ。

言い出しっぺの柴ちゃん、実務を一手に引き受けてくれるじゅんちゃんには感謝。
そして「恒例」ということで温かく場を提供してくださるマスターにも感謝。

今回のライブテーマ「ありがとう」という言葉をそのまま贈りたい。

あ・り・が・と・う!

20160227lazylovers

20160227

20160227martjn

20160227martin

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2016.02.26

【お知らせ】 明日の晩 Live 歌初め at Live cafe Again

Again

あらためて、ご案内を。

明日の夜、
武蔵小山駅前の「Live cafe Again」
毎年恒例「歌初めライブ」に出演します。

草深き越谷を離れ、久しぶりに都内に遠征(?)

以下、Againのライブ・インフォメーションより

Open:17:30 / Start:18:00
入場料:1,500円(+1 drink Order)

年に1度の「歌初め」。
清津峡Liveという、電気やガスがないキャンプ場で行われるLiveで知り合った20代からお孫さんがいる年代までの仲間が
音楽を通じて楽しく盛り上がります。
今年のテーマは「ありがとう」。
どんな「ありがとう」で包まれるか。楽しみです。

出演  Lazy☆Lovers
    つかさ
    エイぼん&Martin

みなさま、遊びにおいでませぇ!

地図:http://www.cafe-again.co.jp/access.html

Livecafe_again

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2016.02.14

中世音楽の夕べ

おーるどたいむで開かれた小松崎健さんとSally Lunnさんの「中世古楽器の夕べ」。

興味深かった。
初めてお目にかかる楽器がいろいろあり、初めて耳にする音楽があり。

プサルテリやハープの繊細でかすかな音と比較的大音量のハンマーダルシマーのコラボ。
演奏する方もさることながら、聴く方も張りつめた緊張感に満たされるひと時だった。

コンデンサーマイクを1本立てれば音をもっと増幅することはできる。
でもそうしないところが昨夜のライブの味噌だった。
耳を凝らし、気持ちを研ぎ澄まし自ら音を拾いにいかねばならない。
マイクで音を拾えば聴きやすくはなる。
でもその分ライブ空間の密度は薄まる。
聴く側に「聴くための努力と緊張」を強いるからこそ伝わってくるもの。
間違いなくそんなものがあるはずだ。

僕には生音ライブにこだわりがある。
可能な限り生音でやりたいと思っている。
生音でもピアニシモが伝わる演奏をしたいと思っている。
大きな刺激とヒントをもらえたような気がする。

演奏風景を何枚か写したが、ピンボケだった。
代わりにライブ後のひとこまを。

20160213

201602132

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