『街角ライヴ』

2021.09.25

今日は「青空ナマ歌ライブ」です

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先週は台風のためお休みしましたが、今週は大丈夫そう。
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午後のお天気
☁時々☀、気温22~23度C、降水確率20%、風速2m
とのことです。
青空というわけにはいかないけれど、過ごしやすい天候のようです。(風がちょっと気になるかな)
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お散歩がてらにぶらりといらっしゃいませんか?
楽器持参の参加大歓迎です。
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  時間 14:00~17:00(多少前後するかも)
  場所 越谷中央市民会館前、元荒川沿いの芝生広場
      東武スカイツリーライン 越谷駅 東口
      徒歩5分ちょい
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2021.09.17

明日の「青空ナマ歌ライブ」はお休みいたします

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どうも明日は台風が近くまでやってきそうな雲ゆきです。
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とても、とても残念ですが、
今回の「青空ナマ歌ライブ」は中止とさせていただきます。
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皆さま、お気をつけてお過ごしください。

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2021.09.11

今日は「青空ナマ歌ライブ」

Photo_20210911104601
朝早くは今にも泣き出しそうな空模様でした。
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午後のお天気は?
14:00~17:00
曇、降水確率20%、気温26度C、北東の風1メートル。
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青空とはいきませんが、絶好の野外ライブ日和。
秋の歌を中心に歌います。
楽器持参の乱入も大歓迎です。
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  越谷中央市民会館前の芝生広場
    東武スカイツリーライン・越谷駅 東口
    徒歩5分 駅前通りを直進し旧日光街道を越え
    最初の信号の先右側です
  14:00~17:00
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2021.09.04

雨天予報のため「青空ナマ歌ライブ」は中止させていただきます

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土曜昼下がりの「青空ナマ歌ライブ」。
残念ながら雨空模様のため、今週はお休みします。
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早朝、霧雨まじりの元荒川を視察がてら散歩しました。
しっぽりと、、、濡れました。
でんでん虫は気持ちよさそうでしたけど。
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越谷は、これからが雨本番のようです。
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2021.08.29

【記録】 青空ナマ歌ライブ

今日も猛烈に暑い土曜の昼下がり。
さすがに人の気配のない川沿いの広場。
川面から吹き上げる噴水の水柱がちょっとさみしげ。
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   今日は練習に徹する感じかなぁ
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そんなことを考えながらぼちぼちと歌い始めます。
やはり人がいないと気分は上がっていきません。
「練習」とわりきり、淡々と歌い続けます。
同じ歌を何度も何度も。
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そうこうするうちに遠くから猛スピードで走り寄る自転車。
荷台にはなにやら大きな荷物が。
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   アイちゃんだ!
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大きな荷物の正体はアイリッシュハープ。
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   スーパーの特売に行かなくちゃならないんで
   あんまり時間がないんだ
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と言いながらスタンバイ。
久しぶりの音合わせ。
かなり以前に一緒に演奏したアイリッシュ音楽を思い出し思いだし弾きます。
ハーブの優しい音色にギターのベースラインを効かせた伴奏だったんだけど・・・
ダメだ!忘れてる。
ギターソロもあやしげだぁ。
それでも何度か弾くうちにそれなりに形になってきます。
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何度か繰り返したあと、アイちゃんの最近弾いている曲を。
僕の知らない曲なので予測しながらの伴奏。
コード進行を教わりながら経過音を探しながらおっかなびっくり。
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30分ほど一緒に音を合わせた至福のひと時でした。
自転車にまたがり猛スピードで去っていくアイちゃんを見送りながらふと思います。
緊急事態宣言下で中止になっている「みんなで歌おう・弾こうフォークソング」の集まりをこの場でやれれば面白いかも。
.アイちゃんが去り、再び一人旅に。
淋しさひとしお。
気を取り直し、再び練習モードに。
チューリップの歌を5〜6曲。
飽きもせずに2時間強。(いや、少々飽きたわぃ)
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定刻の5時をまわったんで、帰り支度を始めます。
その時になって見知らぬおじさんからお声がかかり、1曲のみのリクエスト。
ご依頼の歌は三橋美智也の「哀愁列車」。
多分先月ここで三橋美智也特集を歌ってるのを耳にされたんでしょう。
せっかくなんでおまけにもう1曲。
春日八郎の「赤いランプの終列車」。
最後の最後に一応「ライブ」の形を作ることができました。
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写真はアイちゃんから頂戴した差し入れ。
函館のトラピスチヌ女子修道院で作っているマドレーヌ。
適度に甘さを抑えた素朴な味。
トラピストクッキーにならぶ大好きなお菓子です。
アイちゃん、ありがとう!
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2021.08.27

明日は「青空ナマ歌ライブ」

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今週末もお天気はよさげです。
暑くなるだろうけど、日影を選んで移動しながら歌います。
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前回は12弦ギターだったけど、
明日はオーソドックスにアコースティックギター。
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ゆく夏を見送りながら「夏の歌」を中心にやろうと思ってます。
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お時間おありの方は遊びにいらっしゃいませんか?
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   8月28日(土)14:00~17:00
   越谷中央市民会館前の芝生広場

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2021.08.22

懐かしの再会 「青空ナマ歌ライブ」

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薄い雲が陽光をさえぎり、真夏日とはいえ過ごしやすい土曜の昼下がり。
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今回は12弦ギターを持ってきた。
来週の「喫茶店JUNE たそがれ歌声音楽会」でチューリップ特集を12弦ギターでやるので、それを考慮してのこと。
人の出がまだほとんど無かったので、練習がてらチューリップをくりかえし歌う。
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ふと気がつくと懐かしい顔がはじけていた。
マコちゃんだっ!
おっひさしぶりー!
何年ぶりだろうか。
前回歌を聴きに来てくれたのは「お好み焼きの三貴ライブ」だったろうか。
20年ちかく前にやっていた、新越谷駅前の「街角ライブ」時代以来のお友達だ。
ご亭主や娘さんたちも一緒に聴きに来てくれていた。
「街角ライブ」ができなくなってからもお好み焼き屋さんなどに時々ぷらっと顔を出してくれていた。
こんなご時世でさぁ
どこにも行けなくて滅入ってて
ブログを見たらここで歌ってるのわかって
ここなら密とは縁遠いから大丈夫だね
近況報告を交わしながら歌い進めた。
今日は20年前の「街角ライブ」でマコちゃんたちからよくリクエストされた歌を中心に進めることにした。
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そうこうするうちにおーるどタイムの音楽友だち・宮川さんや、ご自分の演奏を終えてやってきたSugawaraさんもやってきた。
みなさん芝生の上に腰を下ろして聴く体勢が整ったので、こちらも本腰が入る。
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当時マコちゃんがお好きだった歌や20年ぶりに歌うものも含め、リクエストにお応えしながらの演奏は楽しかった。
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芝生に腰を下ろすお三方の背後を散歩のじいさんやばあさんたちが行き来する。
何度も行ったり来たりしながら耳を傾けてくれる。
去り際にさりげなく黙礼してくれたり、微笑んでくれたり。
こういう反応もまたありがたいものだ。
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普段のライブができない情況が続き、緊急避難的に始めた「青空ナマ歌ライブ」も2ヶ月になる。
でも毎回いろんな出逢いに恵まれるうちに、緊急避難を超えた意味を感じるようになっている。
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次回は8月28日。土曜日の昼さがりから夕暮時まで。
いいお天気ならいいなぁ。

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2021.08.01

記録:「青空ナマ歌ライブ」

7月も最後の日。
午前中は薄曇りだったが、昼前からすっかり夏の陽気に。
それでも気温は32~33度程度。
東の風1~2メートルほど。
直射日光さえ避ければまずまずのお日和。
中央市民会館前の広場にはまだ日がふりそそいでいる。
わずかな建物の日影を選び、川風に吹かれながらまったりと歌い始める。
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陽気のせいか、オリンピック観戦のためか人影はまだない。
とりあえずは明日の「喫茶店JUNE たそがれ歌声音楽会」でやる予定の吉幾三特集のおさらいを。
しばらく歌ううちに少しずつ人も出てきたので「おさらい練習モード」から「ライブモード」に切り替える。
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最初はカントリーソングを歌う。
実はこの場所に来る前に「おーるどタイム」に顔を出してきた。
久しぶりにお会いするブルーグラス・ギタリストとおしゃべりするうちにマール・ハガードの「Silver Wings」のリクエストをされた。
ジャム会で以前歌った時の印象が強かったそうだ。
日本語まじりのトミ藤山さんバージョンだ。
そんなこともあり、「ジャンバラヤ」などおなじみのカントリーソングから始める。
考えてもみると広場でくつろぐ人たちには「後期高齢者」世代の方々も少なくない。
この世代の方々は戦中戦後に子供時代を過ごされている。
カントリー全盛期をくぐり抜けているから耳になじんでいると思われる。
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車椅子のかなりご高齢のおばあさんが近寄って耳を傾けてくれる。
つきそっているのは娘さんたちだろうか。こちらもけっこうのご年配。(僕と同年代かな)
車椅子のおばあさんはカントリーソングに合わせてうれしそうに手で拍子をとる。
(手拍子が後打ちではなく音頭的なのがなんとも微笑ましい)
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ここで一転して小林旭の「ギター持った渡り鳥」をウェスタン調で。
さらにカントリー調にアレンジした三橋美智也「星屑の街」をつなげる。
それまで歌っていたハンク・ウィリアムスなどのカントリーソングからまったく違和感なく移行できた。
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ここからは三橋美智也ワールドへ。
昭和30年代前半「三橋に始まり三橋に終わる」と言われた頃、このおばあさんはおそらく娘時代を過ごしていたんじゃないかと思っての選曲。
案の定「リンゴ村から」~「哀愁列車」と歌いつなげていくと目をつぶって聴いてくれている。
つきそいの娘さんたち(?)にしても子供時代に三橋美智也の歌にはなじんでいたのではないかと思われる。
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やがて車椅子のおばあさんは手を振り、手を振り帰って行く。
娘さん(?)からは「名残惜しいけど、この暑さ。年寄りには良くないんで。また来ますね」のひと言。
「今度また会えたら、あなたたちのためにGSも歌いますよ」
内心そうつぶやきながらお見送りした。
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再びしばしの練習アワー。
吉幾三選集に戻る。
そうこうするうちに「おーるどタイム」の音楽友だち・アイちゃんが顔を出してくれる。
歯医者さんの帰り道だそうだ。
フィドルを持ってきていたら一緒に演奏したかったが残念。
青函連絡船を舞台にした「海峡」を歌いながら話題は函館へ。
彼女は大学時代を函館で過ごしているのでローカルな話題で盛り上がる。
残念ながらアイちゃんが函館で過ごした頃すでに青函連絡船は運航を終えていたが、今も函館港に停泊している摩周丸には行ったことがあるそうだ。
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アイちゃんが帰るのと入れ替わるように、いつも来てくれるおじさんが現れる。
いつものようにちょっと離れた芝生の上に腰を下ろし、聞くともなく聴いてくれる。
この「ちょっと離れた」というのが絶妙な距離感。
距離にするとやや後方、10メートル圏内。
自分の居場所をしっかり確保しながらも、歌声はほどよく聞こえてくるポジションだ。
聴く側からすると心地いい位置関係だろう。
見た感じ、僕より10才くらいも先輩だろうか。
昭和30年代~40年代の歌謡曲を中心に歌い進めた。
このおじさんは反応を示さないのが反応。
手応えは感じる。
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やがてご自身の演奏を終えたHasegawaさんがギターとウクレレを持って登場。
Hasegawaさんは僕とは同年代。
お互いの音を探りながらのフォークソングセッションスタート。
ナターシャセブンが共通のレパートリー。
「わらぶきの屋根」や「陽のあたる道」などを気持ちよく歌った。
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「青ぞらナマ歌ライブ」も終盤にさしかかる。
汗をかきかき差し入れ片手に登場したのは先週も来てくれた男性。
「昼寝してたら寝坊しちゃいましたよ」
終盤は彼のリクエストにお応えしながらフォークソングを中心にHasegawaさんと二人で歌う。
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今回の「青空ナマ歌ライブ」も濃密な3時間だった。

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2021.07.26

【暑かった! 青空ナマ歌ライブ】

夏本番。
炎天下の中央市民会館前の広場。
さすがに人の気配はまばらです。
広場の向こう側ではSugawaraさんがギターを弾いています。
後で合流することにして、軽く挨拶を交わしいつもの場所へ。
いつもの場所は午後から建物の影になるのでさいわい直射日光は避けることができます。
川風が気持ちいい!
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まずは来週の「喫茶店JUNE たそがれ歌声音楽会」の練習から始めます。
練習とはいえ、本番同様に歌います。
しばらく歌っているとふらりと近づいてくる男性が。
年の頃50過ぎくらいかな?
目で挨拶を交わすと話しかけてくれます。
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  いいですねぇ
  かなり遠くから聞こえてますよ
  お邪魔でなければ聴いてていいですか
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もちろん望むところです。
オーディエンスができたことで練習からライブに切り替わります。
練習もライブもやることに変わりはないけれど、意識が自分から人に向かいます。内から外へ。
無理なく自然にスムーズに切り替え、移行できるかどうかが「街角ライブ」のポイント。
どうやらうまく切り替えることができた模様。
ちょっと離れて遠慮がちに聴いていた男性との距離が徐々に詰まり始め、やがて彼は隣に腰を下ろします。
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  生演奏はいいですね
  歌詞のひとつひとつが迫ってくる
  涙が出てきちまう
  すみません、すみません
  お邪魔しちゃなんなんで、
  2~3曲聴いて帰ります
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よく見るとこの男性、目が少しうるんでます。
軽い会話を交わしながらお好みの歌を引き出します。
どの歌も琴線に触れた様子と見え、結局最後までみっしり聴いてくれました。
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日も少々陰り、過ごしやすい気温に。
散歩する人の数も増え始め、時折拍手も頂戴します。
満面の笑みには満面の笑みでお応えします。
最後の歌はリクエストされた「翼をください」でしめました。
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見計らったかのようなタイミングでご自分の演奏を終えたSugawaraさんがやってきました。
彼とは同年代ということもあり、なにかと重なるところの多い方です。
音楽だけではなく、散歩や自転車、ランニング、山やキャンプの話と尽きません。
しばしおしゃべりに花が咲きます。
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今日もいい出逢いに恵まれた「青空ナマ歌ライブ」となりました。

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2021.07.11

暑かったぁ! 熱かったぁ! 青空ナマ歌ライブ

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いつも演奏する広場は芝刈りの真っ最中。
予定より20分遅れで歌い始めました。
(予定はあって無きがごとしですが)
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今回は以前「街角ライブ」で歌っていたけど、今はほとんど歌わなくなった歌を中心に進めるつもりでした。
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が、準備をしていると前々回来てくださったお二人がひょっこり現れ隣にシートを広げて腰を下ろします。
おふたりとおしゃべりをするうちにリクエストをもらい、急遽GS(グループサウンズ)特集をやることにあいなりました。
方針転換は・・・まあ良くある話。
GSは中学生の頃夢中になって聴いていたし、覚え立ての下手なギターでコピー(というより猿まね)してたのでネタは尽きません。
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歌っているうちに吸い寄せられるように寡黙そうなおじさんがやってきてやや離れたところに腰を下ろします。
黙って聴き入っているように見えますが、何も語らず固まっています。
年格好から見てGS世代間違いなし。
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僕もこちらからは声をかけずに歌い進めます。
隣に腰を下ろしたお二人は一緒に口ずさんでいます。
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1時間ほど歌って休憩タイム。
寡黙なおじさんも腰を上げ、帰り支度。
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 「聴いてくださってありがとうございます」
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ここで初めて声をかけてみました。
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 「どうもありがとう。懐かしかったです」
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おじさんも初めて口を開いてくれました。おずおずとね。
この「おずおず」とした距離感が好き。
もしかしたらこの先「青空ナマ歌ライブ」にまた来てくれ、その時は少し距離を縮めてくれるかもしれない。
なんとなくそんなことを期待しちゃいます。
たとえ再び相まみえることがなかったとしても、この短いやりとりにいろんな思いが凝縮されているような気がします。
「袖振り合うも多生の縁」てなもんです。
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短い休憩を終え、お二人から今度はフォークソングのリクエスト。
僕よりもちょっと若いお二人のお好みは・・・
いるか、かぐや姫、松山千春、中島みゆき、玉置浩二etc...
.
  私の青春の唄です
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と、うれしそうに奥さん。
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そうこうするうちに用事を終えた音楽友だち、宮川さんが顔を出してくれます。
芝生の上にちょこんと腰を下ろして聴いてくれる姿がなんとなく微笑ましい。(まるで女子中学生みたいって言ったら怒られそう😁
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この場をお借りしての「青空ナマ歌ライブ」も少しずつ定着してきた感じ。
じっくり聴いてくださる方も、少人数とはいえ毎回現れます。
楽しみにしてくださり、再び足を運んでくださる方もいらっしゃいます。
ひとりでもふたりでもそんな方がいらっしゃって初めてライブは成立するわけで。
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今日は来てくださったお二方は来週の「喫茶店JUNE 日曜昼下がりライブ」にもお友達を誘って来てくださるそうです。
ありがたいもんです。うれしいもんです。
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最初は中断中のレギュラーライブの再開時に向けた準備として始めた「青空ナマ歌ライブ」でした。
でも、それを超えた大切な演奏機会に成長していきそうな予感がします。
(写真は宮川さんに撮っていただきました)

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