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2010.07.27

梅田慈将君のライブ

二ヶ月に一度、碑文谷のライブハウスAPIA40 に足を運ぶのが習慣になりつつある

福井からやってくる梅田慈将君のライブに行くのが愉しみになっている

何度も何度も書いてきたが、梅田君の歌は極限まで無駄なものをそぎ落としている
詩もメロディもギター伴奏もだ

詩の題材は日常の暮らしの中や自分に流れる血などに求めている


まったくもって今風ではない
たくさんの人から拍手喝采を受けるとはとうてい思えぬ

でも胸に来るんだ


梅田君のステージを観るたびに、僕は言葉のことを考える

あまたのムダを削ぎ落とした時、言葉が残る
言葉の裏にある情景が残る

それが僕に迫って来るんだ


坂道から見上げる夕焼けの情景

これひとつで打ちのめされる



二ヶ月に一度
僕は自分の饒舌を恥じることになる

そんな習慣がついてしまった

と、饒舌に書いてしまった

梅田慈将君のブログ

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2010.07.19

すみれコンサート  初めての「満員御礼」

「すみれコンサート」を始めて4年になります

いつもお客さんより演奏者の方が多いコンサートでした
それも友人知人が多い状態で…


「蒲生の街に根を張って、誰もが気楽に音楽を聴ける場にしたい」


そんなコンセプトがなかなか実を結ばず、いつもいつも難しさを感じながら続けてきました


今回、初めてコンサート会場のすみれ美容室がお客さんで一杯になりました

一杯といってもせまい美容室のことです
7~8人で満員御礼

でも、うれしかった!


うれしかったのは

お客さんの大半がリピーターだったこと
うわさを聞きつけて問い合わせをし、さらに足を運んでくださった方もいたこと

加えて親しい音楽仲間も「偵察」に来てくれたこと
(「オイ、すみれコンサート、大丈夫かよ」と心配してくださっていたかも)


いずれにしろ初めての「満員御礼」

あきらめずに続けてきて良かったと思える瞬間でした



コンサートの構成は次のとおりです

【1部】
ハモンドオルガンのオープニング(渡辺則子さん)
すめあごるさんの弾き語りステージ
ももっち夫妻+すめあごるさんによるマンドリン演奏

【2部】
ハモンドオルガンのオープニング(渡辺則子さん)
Martin古池の語り弾きステージ
 (スペシャルゲスト⇒エイぼん)


満員のお客さんを前に、皆さんいいパフォーマンスを披露してくれました





僕は今回のテーマを「夏の歌 アラカルト」にしました

昨日、梅雨がいきなり明けたので予定していた「雨の歌特集」を急遽入れ替えたのです
季節の歌、衣替えというところでしょうか



自分としては思いもかけないハプニングに始まりました

1曲目の「ほおずき」をスリーフィンガーで始めたんですが、指が回らない!
20年も歌い続けてきた唄なのに指がもつれっぱなしです
こんなこと初めての体験でした

初めての「満員御礼」に一番興奮し緊張していたのは僕だったかもしれません
お客さんを前にうれしさがこみ上げてきて、いつもの精神状態ではなく…
心と身体のバランスがバラバラでコントロールできなかったように思われます
(甘い!反省!!)

それでも少しずつ軌道修正してステージは尻上がりにいつものペースに持っていくことができました
(ほっ…)


なんとか夏の空気が出来上がったステージの最後にスペシャルゲスト・エイぼんに登場願いました
歌はもちろん真夏の歌です

  恋のバカンス
  真っ赤な太陽

さすがの歌唱力でお客さんのハートをわしづかみにしたようです
アンコールをもらっちゃい…
そこで今日仕込んだばかりの新曲を披露

  片思い

みごとに歌いこなしてくれました


ここまでガッツリ決められると、エンディングは難しい

お客さんを巻き込もうと思い、僕の夏の定番ソングで終えることにしました


  ハエ・ハエ・ハエ


リフレーンの「ハエ・ハエ・ハエ」を一緒に歌ってもらえて、にぎやかに幕を閉じることができました




次の「すみれコンサート」は9月
いいコンサートにできるように準備を始めなきゃ!

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2010.07.18

若葉チャリティライブで歌う

東上線の若葉駅広場で行われたチャリティライブ
もう9回も続けられているそうです
児童館にクーラーを贈ろうという趣旨です

モスリンさんに声をかけていただき出演しました
モスリンさんは僕よりちょっと先輩のミュージシャン
鼻笛を駆使し素敵な音楽を聞かせてくれる方です
歌も豊かな声量が魅力

このコンサート
5組のミュージシャンが45分ずつ演奏します
それをモスリンさんが取り仕切っているわけですが、
なにより驚いたのは市の行政と協力し合ってやられていることです

いくつかの屋台が出ており、ボランティアで運営されています
ライブの方はモスリンさんが担当されている

その両者を行政の担当者が統括している


スゴイなぁと思いました

僕も十数年前、越谷市とミュージックフェスタを市政行事の一環としてお手伝いしたことがあります
大変な盛り上がりになった反面、残念ながら単発で終わってしましました

一昨年にも継続的な音楽イベントをやろうという申し出をいただいたことがありますが、日の目を見ることはありませんでした

行政と力を合わせて音楽会をやるということは難しいもんだ
そういう印象が強かったんです

でもそれを何年も続けているモスリンさんやボランティアの方々、そして行政
尊敬すると同時にうらやましくもありました




さて演奏の方ですが、5組の出演者はそれぞれに場数を踏んでこられた方々ばかりでした

趣向を凝らした楽しい演奏が続きます

夕方始まったライブ
僕の出番は4番目
夕闇がせまるころでした

最初のテーマは星にちなんだ歌です
お客さんは中年層~壮年層が多いようだったので昭和歌謡を中心に選曲しました
(夜空を仰いで・星のフラメンコなど)

後半のテーマは急遽カントリーソングに
僕の前に演奏したゴスペルグループに魅了され、スピリチュアルソングを歌いたくなったのです

バック・トゥ・ザ・クロス(十字架に帰ろう)を歌い

そのままカントリーソングを数曲歌いました


野外演奏はいいな
声が星空に吸い込まれ、宙にただような錯覚に陥ります
気持ちよく歌わせていただきました


後で何人もの方に声をかけていただき、お褒めをいただきました
やはりうれしいものです
客席まで距離が遠い上に夕闇の中の演奏
お客さんの反応が良く分からないままに歌っていました
それだけに声をかけていただけてとてもありがたかったです



若葉チャリティライブ
自分の活動のヒントをいろいろいただき、勉強になりました



<追記>

演奏終了後、声をかけてくださった中のお一人に壮年の男性客がいました


  私も若い頃カントリーバンドをやっていました
  トミ藤山さんのナンバーもやられていましたね


「Help Me Make It Through The Night」を歌わせていただいたのです

信奉するトミさんの話題で花が咲いたのはうれしかったです

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2010.07.17

梅雨明け前夜の三貴ライブ

珍しく店内は閑散としていました
明日から梅雨明け予想の三連休ということもあるのでしょうか

数組のお客さんがいましたが、だいたいが食事も終わりぼちぼち帰り支度の雰囲気でした
ステージまん前に座っていたにあんちゃんたち3人と、常連さん3人が今日の三貴ライブのお客さん

騒然、雑然とした中での三貴ライブも気合が入って好きですが、たまにはこういうまったりとした空気の中でもいいもんです

1曲ごとにおしゃべりをはさみながらフェイストゥフェイスの井戸端ライブです

テーマは「梅雨明け前夜」
1部は雨にちなんだ唄を中心に集めました

二十代後半と思われるアンちゃんたちのグループがいい雰囲気、いい笑顔で絡んでくれます
(そりゃそうですよ。1部は君たちだけのために歌ってるようなもんですから)




2部は常連と音楽仲間だけが残りました
後半はいつもは忙しい店のスタッフたちも腰を下ろしてゆったり聴いてくれました
プライベートライブですな、これは

  Martin古池評論家のMATSUMURA君
  さすらいのギタリストさん
  すめあごるさん

つき合ってくれてありがとう!



ということで、普段はめったに演奏しない(演奏するチャンスのない)唄をたくさん歌いました

テーマも脈絡も何もない
思いつくままに、請われるままに歌った1時間半でした

当然のことながら、なにを歌ったかなんて…
うたかたと忘却のかなた


たまにはこういう三貴ライブもいいな

歌っている自分が一番楽しんだライブだったかもしれません




アフターライブはお好み焼きをつつきながら、スタッフたちも交えてすめちゃんやさすらいさんの唄を楽しませてもらいました



梅雨明け前夜の三貴ライブ
夏を前にしっぽりと終えることができました

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2010.07.12

「唄の駅」 今回の音楽的(?)実験…鳴り物編 

今回もまた楽しい時間を過ごさせてもらった「唄の駅」でした

いつも思うのですが、
この集まりは大人の上質な時間であり、上質な遊び場だと思います

互いに認め合い、楽しい時間を過ごしつつも
切磋琢磨し、刺激を受けあいながらより楽しさを追求していく
そんな会ですね

「楽しさ」ってのは自分と向き合ったり、あれこれ思いをめぐらせたりしながらより深まっていくものだなと感じます


僕は今回もちょっとだけ実験的な試みをしてみました

テーマは七夕

遠く離れていて年に一度しか会えない男と女のせつなさ
せつないがゆえに深まるお互いへの思慕

そんなことを背景にして選曲しました


 ①竹に短冊七夕祭り~青葉城恋歌(2番のみ)
 ②I Hold You In My Heart(日本語詩を前面に出して)
 ③彗星


実験は「彗星」で試みました

ラテンベーシスト・高橋ゲタ夫さんが書いた
キューバのパーカッションが全編に流れるノリのいい歌です

これをギター1本で演奏するのはなかなか難しい
これまではボサノバチックな「なんちゃって」伴奏で歌ってきました

今回なんとかオリジナルの持つキューバンリズムっぽくやってみたかったんです

それには会場を巻き込むしかないわけで

そこで鳴り物をいくつか用意しました

①カウベル(コッヘルの底やヘリをスプーンでたたいて代用=鍋ベル)
②マラカス
③クラベス(拍子木)

カウベルを1拍ごとにカン・カン・カン・カン
マラカスで1拍の表と裏をシャカ・シャカ・シャカ・シャカ
クラベスでラテンの雰囲気をだす「2-3」のリズム
  ン・カッカ・・カッカッカ

パーカッションを急遽お願いして①⇒②⇒③とひとつずつリズムを重ねていきました
パーカッションがそろったところでギター⇒歌に


かくしてなんちゃってキューバンリズムの「彗星」が出来上がり

カウベル(ゴリさん)とマラカス(蒔さん)が基本のリズムとテンポをキープ
クラベス(るびんさん)が感性でラテン風な味付けをしてくれました
さらにふく助さんがドラムでティンパレスの雰囲気をかもし出してくれました


この実験の意図はいかにして会場全体で音楽を楽しむかという点にありました

演奏する人を聴く人たちがうまくサポートして一緒に楽しめるか


実はなかなか難しいことだと思います

聴く側の人たちが鳴り物やギターで絡んだ結果、音楽的に破綻したり演奏者がかえってやりにくいことにもなりかねないからです

でも音楽には共に楽しむと言う要素もまちがいなくあるわけで…

  あなた演る人、私は聴く人

という図式だけでは片手落ちかなって気がしていたんです

演奏する人が気持ちよくできるような絡み方ができれば
音楽はよりいっそう楽しいものになるんじゃないかな
そう思ったしだいです

(もちろん何でもかんでも絡んでいいというもんじゃないし、じっくり聴いてもらいたい歌もあることは承知の上ですが)


きっかけは前回の「歌の駅」でoakboyaさんが鳴り物をたくさん用意してバンジョー演奏をされたことです

ご本人も、そして絡んだ人たちも楽しそうに、嬉々として演奏していました

その様子を見てもう少し意識的な絡み方を試してみたかったしだいです


なんちゃってキューバンリズムの「彗星」

実に楽しく演らせていただきました

鳴り物でサポートしてくださった皆様
手拍子で参加してくださった皆様
あっけにとられて(?)聴いてくださった皆様

ありがとうございます

(このアイデアにアドバイスをしてくれた従兄弟のドラマー・ENTA巣さん、ありがとう)



毎回、いろいろ考えさせられ、試させてもらい、そして楽しい思いをさせてもらえる「歌の駅」

次が楽しみです

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2010.07.07

竹に短冊 七夕まつり

関東の七夕さんは今年も雨模様のようですね

織姫さんと彦星さんの悲し涙は催涙雨(さいるいう)
悲しい酒に酒涙雨(さいるいう)だそうです

いつか逢える日を信じて、ひたすら待ち続ける織姫・彦星
なんとも切ないですな


  星空見つめ あなたは遠く離れてもいても 逢いたい
  愛する人 逢えるその日まで 夢で抱きしめる

      (トミ藤山さん歌う「I Hold You In My Heart」より)





僕が子供の頃、七夕さんは一大イベントでした
子供たちは浴衣に三尺(帯)をしめ、手に手に提灯や手製のカンテラを持ち集まります

徒党を組んで町内を一軒一軒練り歩くのです



  竹に短冊 たなばた祭り
  おおいはいやよ
  ろうそく 一本 ちょーだいな
  くれなきゃ かっちゃくぞ



節をつけて軒先や玄関先でそう歌うと、中からおばさんが出てきてろうそくをくれる

ろうそくなんかもらってもしょうがないのに、競って集めたものです


これは北海道各地に江戸時代末期から伝わる七夕さんの風習です

旧暦の七夕さんは必ず上弦の月の日
上弦の月の小舟に乗ってご先祖様が帰ってくる
ご先祖様をお迎えするため、子供たちは提灯に灯をともして町々を練り歩く

ということらしいです


北海道には梅雨がありません

空はいつでも満天の星
織姫さんと彦星さんは毎年逢瀬を重ねることができます


いつの日か
天の川の下、星の広場に幼馴染が集い酒を酌み交わしたい
たがいの半生を肴に

そんなことを毎年七夕さんが来るたびに夢想しています
(会社に小学校の合唱部の後輩がいるので、二人でそっと「竹に短冊」って歌っていますが)




今週の日曜日
「唄の驛」の集まりがあります
今回はそんなことをテーマに歌えたらいいなって思っています





2004年7月7日のブログ記事「竹に短冊 七夕まつり」


2006年7月7日のブログ記事「七夕」

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2010.07.03

「カントリーロード」 私のカントリーミュージックことはじめ

ジョン・デンバーが歌う「Take Me Home Country Roads」

この歌がラジオから流れ始めたのは1971年の夏だった


じりじりと焼けつく陽ざし
トタン屋根を通して部屋の温度はぐんぐん上がっていく
それでも開け放した窓からは北国の乾いた風が流れ込む
玉のように流れる汗にほのかな風が心地よい

ラジカセでエアチェックした『カントリー・ロード』
何度もなんどもくりかえし聴いていた




大学受験に失敗した僕は、「人生浪人」と称して伊達紋別のカトリック教会に寄宿していた

予備校通いを拒否し、家から出た
ラジオ講座だけが頼りの浪人生活だった

みずから退路を断ったつもりでいた

「馬小屋」とよんだ教会の離れにこもり、受験勉強に明け暮れる
…はずだった…


小説を読みふけり、エアチェックに明け暮れ、物思いにふける毎日をくりかえす…

「浪人生」のあるべき姿からはおよそかけ離れた毎日だった

(心の中はそれとは裏腹にあせりと不安、そして無常感にたえず支配されていたのだが)

他人との関わりはエミール神父とともにする昼食時間だけだった
エミール神父は30歳になったばかりのアメリカ人
陽気と繊細とが同居しているような人だった
僕にとっては兄貴のような存在だった

ゆったりした食事時間
僕たちは英語と日本語のチャンポン会話をする
音楽の話をずいぶんとした



ある日エミール神父が切り出した


  マサヒコ
  この歌、知ってるか?

  Country road take me home,to the place I belong…

  ジョニー・デンバーの歌だよ



それまでも『Will The Circle Be Unbroken 』『I Saw The Light 』など、いくつかのカントリーソングを教えてもらっていた
当時の僕にはいまひとつピンと来なかった


「カントリー・ロード」には琴線にひっかるものがあった

3コードのシンプルなカントリーソングの中にあってこの歌はマイナーコードも使っている
加えてAのコード進行の中に1音だけGを使っているのが斬新に感じた

そこいらへんが日本人としてのメンタリティに引っかかったのかもしれない
(小室等の音使いに共通するものを感じた)


この歌を覚えたいと思った


カセットを何度もくりかえし聴きながら歌詞を書き取る
怪しげなところはエミール神父にチェックをしてもらい、ついでに発音の特訓もしてもらう

エミール神父もこの歌が特別に好きだったようだ
故郷アメリカを遠く離れ、極東の島国に暮す
望郷の思いもひとしおだったかもしれない


受験が終わるまではと封印していたギターをひっぱりだし、
受験勉強の合間(?)を縫ってくりかえす練習

時にはエミール神父と共に合唱もした



北国の夏は駆け足で通り過ぎ、山々はあっという間に赤く色づく
やがて身を切る風とともに白い冬がやってくる

半年があっという間に過ぎ去った



初披露したのは伊達カトリック教会のクリスマスパーティ

声を張るだけの若い演奏だった

今思えばこの演奏が初めてカントリーソングを歌った「ことはじめ」だった


後になって分かったことがある

数多くのフォークソングがカントリーやブルーグラスミュージックの影響を強く受けていることを
(高田渡、高石ともや等々)

「先祖帰り」と称して原曲を聴き始めた
アメリカのオールドタイミー音楽が好きになった


そのきっかけはエミール神父とのやりとりだった
そしてその象徴が『カントリー・ロード』だった


以来三十数年、様々なアレンジでこの歌を歌ってきた

歌うたびに心の中に故郷・北海道の景色がよぎり、エミール神父の顔がよぎる



エミール・デュマス神父は今なお、札幌の地で布教活動をされている

故郷アメリカを離れて40年

  Take me home country road

そう思うことはあるのだろうか…

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2010年7月のライブ・コンサート予定

るんるんライブ・コンサート予定るんるん



★7月10日(土) 朝市コンサート
          朝8時半~10時半
          越谷市場 2号棟 景品交換所前

http://www7.ocn.ne.jp/~k-ichiba/akusesumap.html




★7月16日(金) 三貴ライブ
         夜9時~11時半(終電まで)
         お好み焼きの三貴
          東武線新越谷駅東口
          武蔵野線南越谷駅南口
           徒歩3分

http://ggyao.usen.com/0002132503_map.html





★7月17日(日)  第9回若葉チャリティライブ
          東武東上線 若葉駅 西口広場
          16:15~20:15 
          5組出演(Martin古池は4番目18:45~19:30

          詳細は↓をクリックしてください

http://mosurin.town-web.net/music/poster100717_02.jpg




★7月18日(日) すみれコンサート
          夕方4時~6時
          すみれ美容室
          (東武線蒲生駅東口 徒歩3分)
          【出演】 渡辺則子(ハモンドオルガン)
               すめ+ももっち
               (ギター弾き語りとマンドリン)
                Martin古池(ギター語り弾き)

http://navisai.com/048-986-5243/




★7月24日(土) 朝市コンサート
          朝8時半~10時半
          越谷市場 2号棟 景品交換所前

http://www7.ocn.ne.jp/~k-ichiba/akusesumap.html





★8月1日(日) JUNEアコースティック・ライブ
          午後2時~4時
          tea room JUNE
           東武線松原団地駅東口 徒歩3分
           [出演] エイぼん
              Martin古池

http://r.tabelog.com/saitama/A1102/A110203/11013496/dtlmap/

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